| グルメ、グルメ情報、おいしい店、レストラン、自然環境、安全食品、安心食材、健康食品、ダイエット食、サプリメントなどなど グルメだけれど、自然環境と食の安全にこだわり、また健康とダイエットにも関心のある人、ぜひこのサイトを日々の生活にお役立てください。 |
|
|
|
|

|
|
Buono のお問い合わせ、
連絡先はこちら↓
↓タイトル関連内容サイトへのリンク
|
|
何気に危険な、食材の取り扱い方法
- お茶
日本人なら誰でも毎日飲むお茶であるが、暖かい日に室温で置きっぱなしにしておくと危険である。お茶が腐ったものを飲んだときほどきつい腹痛はない。
- ペットボトル
空になったペットボトルに冷たいお茶を入れて持ち歩くことなどあると思うが、新たに飲み物を入れる前に必ず熱湯消毒しよう。また、残ったら惜しまず捨てよう。雑菌が多いのである。我が家でも息子がペットボトルに入れたお茶を2日にわたって野外で飲んで、O06という菌に襲われ苦しんだことがある。
- アルミ製品
アルミ製の鍋やフライパンを使っている人は、できるだけ早く、鉄製のものに切り替えたほうがよい。アルミは溶けやすい金属で、体に入ると脳にたまる。脳にアルミがたまると、
認知症などの脳の病気になりやすい。防ぐには鉄分を多くとり、脳に鉄をため、アルミがたまりにくくすれば良い。だがアルミはさまざまなところに含まれているため、避けることは難しい。土に溶け出したアルミが畑の野菜に浸透し、そして人間の体に入ることもあるらしい。私たちとすれば、できることから始めるしかないのである。
- 卵
スーパーで 売っている10個セットの鶏卵である。卵の殻の表面を洗ってあるので一見きれいだが、サルモネラ菌がついている可能性がある。現に私の友人がすき焼きを食べたあと、ひどい腹痛に襲われ、サルモネラ菌によるものと診断された。
| |

安全な食事提供システム
株式会社アイカム
特集・食中毒
|
|
(注1)↑管理人のコメントのタイトルに貼っているリンクは、各関連内容サイトのもので、 Buono 独自のものではありません。
(注2) 管理人のコメントはあくまで個人的見解にすぎず、引用・転載等をされても何ら責任を負うものではありません。
|
| このページのトップへ↑
| |
|
|
|
|
| Copyright 1996-2007 Coconet-Japan. All Rights Reserved. |
|
|
|
|
|
|
|
|